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NYから帰ってきた人たちから頂いた、NY最新情報をそのまま掲載させて頂いております。
あなたも「NY体験談」 を
お寄せください 。そのままこのコーナーに掲載させて頂きます。なお、
掲載させていた情報については、その著作権は「まるごとNY」に属しますことをご了承ください。
(13) 1999.04.03 沖縄の福元さんから、ゴスペルツアー、オフブロードウェイなど貴重なNY8日間。
(12) 1999.03.12 マンハッタンにお住まいの藤井さんから頂いた「観光ヘリの体験談」。
(11) 1999.03.05 渡辺さんから情報第3弾。おすすめ観光スポット、レストラン。
(10) 1999.03.01 市川さんから、「今の私に一番影響を与えてくれたNYでの体験談」。
(13) 1999.04.03沖縄の福元さんから、貴重なNY8日間の体験談を頂きました。
【体験談 L】
<ハーレム>
<ソーホー>
<グランドセントラル駅、および周辺>
<ニューヨーク市立図書館>
<MET>
<NY STOCK EXCHANGE>
<EMPIRE STATE BILLDUING>
<BROADWAY>
<OFF BROADWAY>
<FIFTH AVENUE>
<MADISON AVENUE>
<地下鉄>
<タクシー>
書きたい、伝えたいことがいっぱいあって、一気に書きました。
仕事が明日から忙しくなりそうなので、とりあえず、思いつくままを書いて送ります。
また、NY行きます。 また、お世話になります。福元
NY8日間は、十分すぎるくらいだとNYを甘くみていました。
私たちが、特に印象に残ったNYを地区別(?)に紹介したいと思います。
川島さん(offツアー)の案内でゴスペルツアーに行きました。団体ツアー客は2階に行くのですが、
個人の案内でしたので、私たちは一般の信者の方々と1階の席でどっぷりゴスペルに浸ることが出来ました。
信者の人々はきれいに着飾り、教会に集まり、11時(たぶん)ごろから始まりました。
説教も黒人教会では変わっていて、説教者の呼びかけに呼応する形で進められ、
信者の人々も受け身ではなく、パワーあふれ、迫力がありました。
以前のような盛り上がりはないらしいのですが、NYといったらおさえるSPOTではないでしょうか。
おもしろいアトリエがたくさんあり、
紙でできたウエディングドレスを展示しているアトリエや写真展(映画スター、歌手などの)
などただ見て回るのも楽しかったです。ソーホーの目的は、やはり、ショッピング。
しかし、結構値段の高いお店が多く、KATE SPADE(鞄屋さん)
はかなりお気に入りだったのですが、私には、手が出ませんでした。
ノリータ地区というのがソーホーの右隣にあって最近、話題(日本で)だそうです。
地元の人は分からなかった。安くて、
手頃なお店で小物のANTHROPOLOGYやAnes bは手頃な値段で、鞄とネックレスを購入しました。
けれど、予想以上にソーホー地区には高級ブティックが入ってきており、少々がっかりしました。
星座の天井が素敵です。建物も歴史的建築物で、ここも説明ガイドツアーガイド(1時間)があります。
地下のオイスターバーのマンハッタンクラムチャウダーはとてもおいしかっのです。が、
生ガキの種類が分からず、ウエイターにいわれるままのお任せにしたら、
支払いでは高額になってしまって、会計の時のショックは今でも忘れられません。
(2人で$97だったので、チップ$3で逃げるように帰りました。)
しかし、ちゃんと気をつけてメニューをみて注文すれば、安く、おいしくいただけることと思います。
また、正面入り口隣に、イタリア製の靴屋さん(名前は忘れてしまいました)があります。
1万円から2万円台で、おしゃれな靴、鞄がたくさんありました。
ニューヨーク市立図書館は、無料ツアーガイドがあり、大理石や彫刻、絵画、
丁寧に細工のされた机やイス、施設を見るだけでも楽しめます。
鉛筆、ピン、ブックマーカーなど安いお土産物店もあります。
日本人ガイドツアーが2時間、そのときのガイドさんの専門分野にそったコースで案内してくれます。
セントラルパークの見える喫茶ルームで、ボーっとリスを見ながらお茶しましたが、
絵だけ見るのも非常に疲れることなので、レストランなどで食事、お茶するのもお薦めです。
入り口では、ひなたぼっこをしながら大道芸を楽しんでいる人も多かったです。
世界的に有名ですばらしい芸術品だらけなので、迫力負けしてかなり疲れます。1日で、
見ようと考えないで、気分を変えてまた別の日に見学することをお薦めします。
川島さんの話によると、1階左奥のエレベータを使って屋上から見る景色もまた、格別らしいです。
(疲れすぎて、私はいけませんでしたが、次回は、、)
ここのウイリアムのブックマーカーはお土産にお薦め。
入場無料ですが入場整理券をもらい、見学することができます。
見学所要時間は、最低30分を見積もって下さい。今、NYの株価は安定上昇で旬です。
日本語の説明ブースもあるので、取引の様子を生で見れるチャンスを逃がさないで下さい。
それから、世界貿易センターで爆弾騒動があったため、見学地はどこも厳重な検査があります。
そのおかげで?、犬がNSEに届いた書類を匂って検査する場面、
職員のデリバリーの昼食が検査されるような珍しい場面をみることができました。
NYの摩天楼をみたときの驚きは言葉では表現できません。
夜のエンパイヤーの眺めも格別だそうです。
NY旅行の目的は、ショー、ミュージカル(ブロードウェイ)でした。
食事代をケチって、オペラ座の怪人、ライオンキングを観ました。
オペラ座の怪人は、日本の大手の旅行業者を通じて券を取ってもらったのですが、
値段は定価の2倍以上。ライオンキングは川島さんを通じて高額になったのですが、
とても良い席でもったいないくらいでした。オペラ座〜は英語が分からなくても、
イヤフォンガイドや日本語解説本があるし、ストーリーも自然に入ってきます。
舞台装置、歌もものすごくうまいので感動間違いなし。
ライオンキングは、子供向けなのでストーリーは物足りないのですが、
子供の役者のかわいらしさとアフリカンミュージックの心地よさ、客席の中から登場したり、
しかけがすごかったです。両方とも、予想以上の素晴らしさでした。
ショーはいくらでもみたかったのですが、時間に限りがあるので、
最後まで決定するのにかなり迷いました。川島さんに何度もメールで相談し、
決めたのがBRUE MAN。最高の一言でした。
少々、下品なネタもありましたが、客をショーの中に登場させたり(アドリブで)、
音とビジュアルとをうまくミックスさせたすばらしい芸術ショーでした。
客の乗りもよく、BRUE MAN 3人はしゃべらないのですが、目などで客に要求を伝え、
乗せていく、とにかく、すごいショーでした。
今回、チケットは川島さんにお世話になりましたが、日本の旅行業社より安価で、
いい席を取ることができます。せっかく、NYに行くのなら、人気のあるショー、
ミュージカルをチェックしてぜひ観てほしいです。
私に買える品物のあるお店はないと思っていたので、ウインドーショッピングに徹しました。
ティファニーでは、3万以下の宝石には正札はついていたのですが、
ほとんどの商品にはついていませんでしたが、2階には、安い(キーフルダー、ボールペンなど)
もあります。アイリッシュのセントパトリック寺院、セントトーマス寺院は、落ち着ける場所で、
歩き疲れたとき窓のステンドガラスを眺めながら、休むには最高の場所です。
この通りもおしゃれなお店が多く、ウインドーショッピングに最適。
メトロカードを購入してソーホーに地下鉄
(川島さんのアドバイスで1週間乗り放題のメトロカード$17を購入)で行ったのですが、
心配していた治安の悪さは感じませんでした。地下鉄は安くて確実で、
安全(警官も乗り込んでくることもある)。ただし、夜は危険。
$10(チップ込み)位でマンハッタン内ならOK。しかし、
4時から5時は交代時間なのか、乗車拒否をされました。JFKからマンハッタンまでは、
イエローキャブで$30から$40。
福元さん、お忙しい中、貴重な情報をありがとうございました。 また、ご利用ください。お待ちしています。(YoU)
(12) 1999.03.12マンハッタンにお住まいの藤井さんから、「観光ヘリの体験談」を頂きました。
【体験談 K】
私のヘリコプター体験
飛行コース(時間)はいろいろあるのですが、
一番メジャーなコースは10分間でハドソン川上空を、
自由の女神からセントラルパークまでまわるものだそうです。私もそれを選択しました。
さて、気になる料金ですが、平日と金土日では料金が異なるようです。先述のコースですと、
平日は84ドル、金土日は104ドルです。
ヘリはパイロットを含め7人乗りで、パイロットの隣りに2人、後ろに4人座ります。
私たちは運良くパイロットの隣りに座れたので、
前方にも視界が広がり大変素晴らしい眺めを堪能することができました。
ヘリに乗るのは昼がいいか夜がいいかですが、
観光ではじめてNYに来た方だったら夜の方(平日の方がきれいです)がいいのかもしれませんね。
私は普段自分が見ている街を上空から眺めることができて大変満足でしたけれども・・・。
藤井
こんにちは、藤井です。
報告が遅れてすみません。火曜日まで妹が遊びに来ており、
しかも明日(金曜日)から一週間ほど一時帰国をするため慌ただしい毎日を過ごしていました。
でははじまりはじまり。
3月8日(月)に観光ヘリに乗ってきましたので報告をします。
ヘリポートは30th-12avにあり、M34のバスで行きました。バスは 34th を通っていて、
12avの手前で降りることになるのでそこからは少し歩くことになります。私は昼間乗ったのですが、
夜はさびしい区域なので、タクシーで行った方がいいと思います。
ヘリの飛行時間は短いため、頻繁に飛び立っています。
よほどの大人数でなければ予約はいらないと思います。
やはり実際に乗った方の話は分かり易くていいですね。 これからNYへ行く方の参考になると思います。 藤井さんありがとうございました。(YoU)
(11) 1999.03.05
2週間前、NYから帰ってこられた渡辺さんからの、ホットなNY観光情報 第3弾。
【体験談 J】
@セントラルパーク
Aソーホー
B「グリルルーム」(ウィンターガーデン・3棟・2F)
<おすすめレストラン> (ランチ)
APlanet Hollywood (140W.57St.7thAve.・Tel333-7827・地下鉄N,R線・
57St.駅下車・徒歩2分)
BJigil&Haide Club (57St.6Ave.・地下鉄B、Q線・57St.6Ave駅
下車徒歩1分)
<おすすめ観光スポット>
どういったツアーで行かれるかわかりませんが、通常はN・Y到着後、半日市内観光がついています。
初めて行かれるなら、とりあえずこの半日市内観光に参加されるとよいでしょう。
N・Yのハイライトといった所を回ってくれて、街の感じや、地理感を覚えられるからです。
だいたい、行くところは決まっていて、国連本部、サウスストリートシーポート(ここで自由時間をとって、
各自昼食のケースが多い)、後はバスの中から、5番街、タイムズスクウェーア、ロックフェラーセンタービル、
ウオール街などを見て回り、バッテリーパークへ行ってちょっと散歩してと言った感じです。
さて、これ以外のおすすめスポット。
MET(メトロポリタン美術館)のすぐ裏手がここですから、METの行きか、
帰りにぶらっと散歩される事をおすすめします。女性だけで、
あまり人のいない内部まで入り込まないように。とっても広い公園で、池などに水鳥などが遊んでいて、
大都会のオアシスと言った感じを覚えます。公園の周辺は高級マンション街になっています。
昔、赤いレンガ造りの倉庫群だった一角が、ファッショナブルなブティックや、レストランに変身した街で、
お店をひやかしながら、ぶらぶらしているだけで楽しい所です。
世界貿易センタービルのハドソン川よりにあるビルの2階にある、ラウンジで、
ハドソン川を目の前に望む事ができます。
コーヒーでも飲んだ後、すぐ目の前(一階の外)にある庭(広いテラス)を散歩したり、
そこから出ているフェリーに乗って向かいのニュージャージーまで行って戻ってくるなんて事も面白いです
(往復10ドル・往復40分くらい)。フェリーは10分位おきに出ていて、船上から見る、
ロワーマンハッタンの景色が素晴らしいです。
@Liberty Cafe (ピア17・3F)
観光スポットとしても行って欲しい所で、サウス・ストリート・シーポートにある建物(ピア17)
の3階にある、シーフードレストランです。目の前にイーストリバー、ブルックリンブリッジを望むことができます。
おすすめ料理は、生ガキ・生ハマグリ盛り合わせ、虹鱒ソティー、クラブ(蟹)チャウダーなど。
お隣がフィッシングマーケットなので、新鮮そのものです。夜景も美しいので、ディナーも良いでしょう。
夜は、タクシーで行くように。値段は、御一人、飲んで、食べて20ドルくらい でしょう。
カーネギーホールの隣、セントラルパークの南端のそばにあるアメリカンレストランで、お馴染みシュワちゃん、
ブルースウイルスなどが 共同経営のお店です。
話題になった映画で有名なスターが着ていた衣装や写真などが壁、天井一面に展示されていて、
いるだけで楽しくなっちゃいます。アメリカンフードですから、味にはあまり期待しないで下さい。
昼は家族連れ等でかなり混みます。11時から開いていますので、早めに行って下さい。
一人12,3ドルでしょうか。
セントラルパークの南端・観光馬車乗り場の近くにある、アミューズメントレストランで、ホラー的なお店(?)です。
暗がりからマスク を被ったウェーターが出て来たり、突然店の照明が消えたりと、驚くやら、
笑いこけるやら、アメリカ人好みの、お店 です。ここもアメリカンフードで、料金は、
一人15ドル位でしょうか。開店(11時)前から 並んでます。前の、
プラネットハリウットから歩いて3,4分のところにあります。
Jigil&Haideの大きな人形の看板が掛かっていますから、すぐ分かります。
watanabe takeyuki
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tel 025-222-1739
fax 025-222-3465
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E-mail takeyukiw@email.msn.com

(10) 1999.02.23
市川さんから、「心の洗濯となったNY体験談」を頂きました。
【体験談 I】
2年前の春に私は前職であった旅行会社を辞めた。もともと仕方なく入った会社であった上に、
月に45時間を超す残業(しかもサービス残業)で自分の時間も取れず、
ほどんど家には寝に帰るだけ。たとえ寝ても夢の中までも仕事上の問題にウナされ、
朝起きるとグッタリ、さらに胃痛がしてくる。そんな毎日だった。
ストレスを発散させる時間もスベも見つけられず、
辞めたときにはストレスから来る自律神経失調症になり、笑う事すらできなくなっていた。
そんな時、友人から「大好きなNYにでも行ってくれば?」と言われ、
あまり気乗りしなかったがNYへ行くことにした。
NYに夕刻到着。快晴!なんとなく良い旅になるような気がした。その直感は当たった。
ホテルに着くとまずフロントで、温かく美しい笑顔の女性が“Welcome”と私を出迎えてくれた。
それから、優しく、ユーモアたっぷりに話しながら私を部屋まで誘導してくれたベルマン。
「何かあったら、何でも言ってね。」と上品に言ってくれたメイドさん。
レストランでは料理を食べ残した私に、陽気で気さくなNICE GUYのボーイさんが
「もういっぱいかい?でもデザートなら入るんじゃない?」と言いながらケーキコーナーを指差した。
「何でもいいから、ひとつ好きなものを持っておいで」とケーキを薦められ、
甘いものが大好きな私はすぐさまその誘いにのった。席に戻ると、先ほどのボーイが
「それはサービスにしておくからね。内緒だよ。Enjoy NY and your life!」
と小さな声で言いながら紳士的に私のいすを押して、彼は自分の仕事へと戻っていった。
私は感謝・感激・雨・霰状態。それまでに、何度かNYに行ったことはあるが、
ここまでのサービスを受けた(感じた)ことはなかった。
私が精神的に弱っていたからかもしれないが、
この旅ほどホテルマンの笑顔や優しさが身に染みたことはなかったのだ。
それくらいこのホテルのスタッフは皆柔らかく、人の心を和ませる笑顔を持っていた。
私には、そんな彼らの笑みは自然と心から湧き出て来ているものに見えたし、
人生を楽しんでいる証のように見えた。と同時に、
彼らがホスピタリティーのプロであることを痛感させられたのだった。更には、
自分の仕事を愛し、誇りを持ち、楽しく働く(やりたいことをして満足感を得る)、
そして楽しく生きることの大切さを心底教えられたのだった。
さぁ、エンジン始動。翌朝からはセントラルパークやハドソンリバー沿いをのんびり散歩し、
朝食をとり街中へと繰り出す。アーティスティックだったり、
スタイリッシュに飾られた店先は見ているだけでも楽しい。お昼は屋台でホットドックやスープを買い、
食べ歩く。NYでなら、食べ歩きも気にならない。疲れたらカフェでちょっと一休み。
そしてまた歩き、雑貨などを物色する。夜には、
優しい明かりの白熱灯によって美しく彩られた街並みにうっとりしながら歩く。
ディナーはレストランもいいが、デリでディッシュを買い、
ホテルの部屋の窓際でゆっくりとラジオの101.9で大好きなfusion jazzを聴きながら
(101.9ではウイークデイには一日中fusion jazzが流れているのである)食べる。
これも私の好きな過ごし方の一つである。こんな風に1週間を過ごした私は、
NYからたっくさんのエキスをもらって、自然と笑顔を取り戻すことができたのでした。
帰国後、私は幸運にも自分の望みに近い会社で仕事に就け、
今では公私ともに充実した日々を送れるようになった。そしてこの夏、
私は自分の趣味(フラワーアレンジメント・お菓子作り)の幅を広げるために、
大好きなNYに超短期留学をする予定だ。
では、最後に私からのアドバイス。
1. NYの楽しみ方:とにかく歩くこと。エリアを決めて歩く!
2. 日本での情報収集:リピーターにとってガイドブックはもうあまり役に立ちません。
3. お薦めパンさん。
4. NYから近いヴァカンスの島
5. 最後にラ・ガーディア空港のアメリカン航空のDeparting Gateから
では、I Love New York.
私のNY体験談
NYは私にとって何度行っても飽きない街だ。あの細長くて小さい島に世界経済の中心があり、
高い教育、ハイセンスで自由な発想の芸術が溢れる。更には、緑と川といった自然、多文化、
多人種がひしめき合いながらも上手に調和し、共存している街。
街中を足早に行き交うビジネスマン・ウーマンはりりしく・エネルギッシュに見える。
その一方で、余暇を上手に楽しむ彼らがいる。彼らは仕事とプライベートをバランスよく保ち、
夢を持ちながらも等身大で生きている(楽しんでいる)ように私の目には映る。
そんな彼らを見ていると、この街には不可能なことは無い、ように思えてくるから不思議である。
こんな街を少しづつ上手に楽しめるようになった今、NYはとっても魅力的で刺激的な街になった。
NYにはたっくさんの思い出があるが、
今回は今の私に一番影響を与えてくれたNYでの体験談をお話しします。
そして気になったお店には飛び込んでみることです。それがいちばの情報収集方法です。
おいしい情報は情報番組や月刊誌などのNY特集を利用することです。
FIGARO/25an/Cosmopolitan(女性誌)
Pen(男性誌)などで
・ Bagel Mill:1700 1st Ave (Corner of 88thst)朝6時から夜10時まで
・ Anna’s Bakery & Cafe:131Ave.A (bet st Mark’s Pl & 9thst)
マーサス・ヴェニヤード島:小さな島なので一日で島1周できます。
レンタル自転車もありますので、島一周のサイクリングも楽しめます。
かわいいペンションや有名映画俳優や女優の別荘が多くあります。
私はボストンから行ったのですが、NYからでもフェリーで行けます。
みるマンハッタンの景色は最高です。マンハッタンが一望できます。
市川さん、ありがとうございました。今度NYへ行かれた時も、また、 レポートをお願いしますね。(YoU)
また、本サイト運営者はここで紹介する如何なる個人・会社・団体とも関係ありません。
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